非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

ナンパは「アレ」がある場所では成功しづらいです(ストリートナンパ、ストナン、初心者)

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ナンパは、“アレ”がある場所でやっても成功しづらいです。ナンパをする方は、「アレ」が近くにある場所ではナンパはやらないでおきましょう。その、ナンパをする場所にあると、ナンパが成功しづらくなる“アレ”とは・・?

ナンパは「アレ」がある場所では、成功しづらいです。


桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日のテーマはこちら⇒「ナンパは、“アレ”がある場所では成功しづらいです」こちらをお送りしたいと思います。

ナンパをする人間は、ナンパをする場所について、色々と考え、試行錯誤するのですが、その中でも比較的、ナンパをする人間の間で「人気のあるスポット」があります。

それはどこかと言うと、この場所↓

・駅の改札前付近

ここでナンパをやっている人、よく見かけますね~

割と大きめの駅のここ(駅の改札前付近)を夜遅くに通りかかると、けっこう、よくここでナンパをされている方を見かけますね。

これって、ナンパ塾とかで、この場所がいいと推奨されているからなのかもしれませんが、ここ(駅の改札前付近)でナンパをしている方、けっこうよく見かけます。

なぜ、ここでナンパをする人間が多いかと言うと、おそらく、ここは「女性の往来が多いから」だと思うのですよね。

改札って、電車を利用する時に必ず通らなければならないところなので。

なので、ここ(駅の改札前付近)で立っていれば、次から次と、若い女性がこの付近を通ります。

なので、ナンパをする場所としては間違ってはいないのですが(ターゲットが多いので)、ここ(駅の改札前付近)は、僕はナンパをする場所として、あまりお勧めしないのですね。

これ、なぜかと言うと、ここは「アレ」があるからです。

ナンパは、「アレ」がある場所は、頑張ってやっても成功しづらいです。「アレ」が、ナンパの成功を阻害する「要素・要因」になるからです。

「さっきから、アレ、アレとなんだよ」と思われたかもしれませんが、“アレ”とは、ずばり、このこと↓

・出口(または逃げ道)

これ↑

ナンパをする場所の近くに「コレ」があると、ナンパって、どれだけ上手いナンパをしても成功しづらいです。

なぜなら、女性にとっての「出口(または逃げ道)」が、もう近くにあるからです。

突然、男に声をかけられても、「ああ、いいです、いいです」と言って、すぐに“出口”に吸い込まれてしまう。というか、女性も、反射的にそちら(出口)に体が動いてしまう。すぐ近くに“出口”があるからです。

駅の改札なんて、まさに「それの最たるもの」で、駅の改札近くに来た女性というのは、もう、その改札にまさに入っていこうとする女性です。

そこで、男が女性に声をかけても、それに気づくか気づかないかのうちに、女性は、改札にSuicaを当てて改札の中に入っていってしまいます。

いや、改札に入っていくのだったら、それは、女性にとって「入り口」じゃないのか?と言われる方もおられるかもしれませんが、ナンパの場合は、女性にとって、ここは「出口」になるのです。変な言い方ですが。

ナンパは、“逃げ道(出口)”が近くにあると、成功しづらい。

 

改めて、「ナンパ」というものは、男が、街で知らない女性に声をかける“行為”。

女性からすれば、声をかけたきた男は、全く知らない、見ず知らずの男なので、その男がイケメンであっても、なくても、基本、そのナンパに応える必要はありません。

なぜなら、声をかけたきた男は全く知らない、「自分とは何の利害関係も無い相手」だからです。

道を聞かれたら、それには答えますが、でも、「今から一緒に遊ぼう」と言われて、それに応える必要は無いのです、基本。男は知らない男で、自分とは一切の関わり合いが無いわけですからね。

でも、これを言ってしまうと、それではナンパという行為がそもそも成立しなくなるので、その「全く関係の無い相手」と、声をかけた瞬間から「関係を持たせて遊ぶ」ことがナンパの腕の見せ所で、また正しいナンパ方法でやれば、これはそれほど難しくはなく、ナンパした女性と、その瞬間から遊んだりすることができるのです。

ただしこれ、前述したように、女性は、ナンパをしてきた男の要望(今から一緒に遊ぼう)に基本、応える必要は無いので、そこをベースに考えると、男が女性に声をかけた場所の近くに“逃げ道(出口)”があると良くないのですね(要は、ナンパの成功率が下がる)。

ナンパは、男が街で女性に声をかけて、その男のナンパに対して、声をかけられた女性が「うん!うん!遊ぼう!」ということは滅多になくて、そういうスタンスよりも、「まあ、別にちょっとくらいなら、付き合ってもいいけど・・」といった、“それにやぶさかではない”といった、やや後ろ向きなスタンスで応じるのが普通なので、こういう女性のスタンスで進行していく「ナンパ」では、声をかけた時に、その場所の近くに“逃げ道(出口)”があることはあまり良くないのです。

基本、女性があまり能動的ではないそういった状況で、近くにそれ(逃げ道・出口)があると、どうしても女性の意識は、そちら(逃げ道・出口)に行ってしまうからです。

もっと言うと、意識するよりも、先にそちら(逃げ道・出口)に体が動いてしまう。

なので、いくら女性の往来が多いからと言って、駅の改札付近でナンパをしても、女性は考えるより先に、すっと改札の中に入っていってしまう・・というわけです。

つまり、改札は、女性にとって入り口ですが、ナンパをされた時には、それが「出口(逃げ道)」になって、ナンパが上手くいかなくなるのですね。

といったことから、ナンパは、駅の改札前付近ではあまりやらない方がいいですし、また、駅の改札付近でなくても、“出口(逃げ道)”が近くにある場所ではナンパをやらない方が懸命です。

そこで女性をナンパしても、女性は考えるより先に、そこ(出口・逃げ道)に体が動いてしまうので。

また、ナンパが成功する「正しいナンパをする場所」の具体的な話につきましては、こちらでそのことを詳しく解説していますので、良ければ、またご覧になってみてください^^⇒桐明達也の10日間無料セミナー

by 桐明達也

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