非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

ナンパ初心者でもナンパが成功するトーク(会話)の仕方と方法

f:id:kiriake-tatsuya:20180218202509j:plain

ナンパ初心者でもナンパが成功するトーク(会話)の仕方と方法とは?本日は、これについての具体的な解説をします。ナンパは、本日お話することに気をつけて女性とトーク(会話)すれば、ナンパ初心者、また口下手の方でも簡単に成功するようになります。

ナンパ初心者でもナンパが成功するトーク(会話)の仕方と方法とは?

 

桐明達也です。皆さん、こんにちは。

本日取り上げるテーマは、「ナンパとトーク(会話)力について」。これについてお話したいと思います。

ナンパという行為を考えた時に、基本的に多くの人は「ナンパにトーク(会話)力は必要だ」と考えます。

ナンパは見ず知らずの女性にいきなり声をかけて、なんやかんや話をして(どちらかというと説得するような)、クロージング(連絡先交換or連れ出し)まで持っていかないといけないので、トーク(会話)力は、あった方が上手く行きやすいのは事実です。

ただ、とはいえ、ナンパを成功させるには、もの凄いトーク(会話)力は必要か?と言うと、僕は、そこまでのトーク(会話)力は要らない、と考えます。

というか、もっと踏み込んだ発言をすると、

ナンパを成功させるのに、トーク(会話)力なんて別に要らない

とすら思っています。

だいぶ踏み込みましたが(笑)

でも本当に、ナンパは、それを成功させるための適切な条件、また環境さえ揃えば、トーク(会話)力が無くても成功できる。トーク(会話)が苦手な口下手な男性でも余裕で成功します。

なぜなら、ナンパはトーク(会話)力だけで成功が決まるものではない」からです。

カリスマナンパ師も、「トーク(会話)だけでナンパが成功しているのではない」と言う“事実”

 

巷で考えられている“ナンパ”って、とかくトーク(会話)が大事だと思われています。

もうトーク(会話)力があれば、ナンパは大方成功する、と思われているところがあります。

そのため、ナンパについて書かれた本や、ナンパを取り扱ったサイトでは、ここ(トーク・会話)に特に重きを置き、紙面を割いてとても詳しく解説されていたり、またナンパの成功トーク事例に特化した教材なども多く出されています。カリスマナンパ師のナンパトーク教材、とかですね(笑)

それらを読んでみると、なるほど、たしかに手の込んだ、凝ったトーク(会話)の仕方が書いてあって、読み物としては大変面白いのですが、じゃあ、これを丸暗記してナンパをすれば、ナンパは成功するのか?というと、ほとんどの場合、そうはならないと思うのですよね。

なぜなら、もしそれらを丸暗記してナンパをすれば、ナンパが成功するのなら、今頃ナンパが成功する人は続出していると思います。でも、そうはなっていないですよね?

なぜ、“カリスマナンパ師”のトーク事例を丸暗記してもナンパが成功しないのか?と言うと、そのトークは、それを話した本人の口から出たものではないからです。

でも、トーク事例を書いた人間は、実際にその書いてあるトーク(会話)で成功したのだと思います。もし、ナンパはトーク(会話)が最も重要で、優れたナンパ師のトーク(会話)を話せば、ナンパが成功するのなら、それらの丸暗記でも成功するはずです。でも成功しない。

ということは、トーク事例を書いたカリスマナンパ師も、トークだけの力で成功しているのではなく、その人の見た目や雰囲気、どういう女性に行ったのか、声をかけるタイミング、また心理的なかけ引き術など、その他の要素に“そのトーク”が上手くマッチして成功しているのです。

つまり、これは何を意味するのかというと、ナンパはトーク(会話)力さえあれば成功するというものではないということ。

特に先ほどの例のように、自分の口から出たものではい、“借り物のトーク(会話)”をナンパで展開しても、まず上手くいかないのです。

面白いトーク(会話)=ナンパの成功、ではない

 

また、「ナンパのトーク(会話)」でよく思われがちなのが、ナンパは「面白いトーク(会話)が出来なければならない」という考え方。これは、かなりそういった先入観が世間に浸透していると思います。

そのため、“カリスマナンパ師”ともてはやされる人間は、“関西系の人間”がやたら多いです(と言いつつ、今は僕も関西在住なのですが^^)。

彼ら(カリスマナンパ師)のナンパの教材やナンパのDVDなどを見ると、そのナンパは、女性に声をかける、最初の声かけの“つかみの一発ギャグ”から始まって、ボケて、相手をイジって、最後にオチがあってと、もうそのナンパのトーク(会話)は、プロの漫才師も感心するくらいの完成度の高さです。

そして、ナンパを始めてみようと思う人間は、そういったナンパ師の教材やDVDなどを参考にするので、そういうトーク(お笑い芸人のような)が、「ナンパを成功させるためには必要なんだ」と頭に刷り込まれ、彼らのナンパの時のトーク(会話)を一生懸命マスターしようとします。

でも、そんな“極めて個人的なトーク”(お笑い芸人のような)を、ナンパをこれから始めようと思う人間はまず真似できないですし、仮にそれを「完コピ」出来たとしても、前述したように、そのトーク(会話)は本人から生まれたものではないので、相手の女性の心には響きません。

彼らのそういった面白トーク(会話)は、彼らのスタイルに合っているので、うまくいっているわけで、全ての要素(見た目・雰囲気・話し方・話すテンション等)が、彼らと同じでない限り、ただそのトーク(会話)を真似しても上手くいかないのです。

ちなみに僕は、今関西に住んでいますが、ナンパをする時、面白いトーク(会話)なんて一切しません。ごくごく普通の会話、またテンションで話しています。正直ナンパのたびに、テンションを上げて、無理やり面白いトーク(会話)をするのは面倒です。

でも、僕は9年間で637人の女性をナンパでゲットしました。ということは、面白いトーク(会話)なんて出来なくても、ナンパの成功にはあまり関係が無いということ。

つまり、“面白いトーク=ナンパが成功する、ということではない”、ということなのですね。

ナンパのトーク(会話)で必要なのは、この“3つの要素”

 

このブログだけで断定しますが、ナンパの成功にトーク(会話)力はあまり関係がありません。また、面白いトーク(会話)が出来なくてもナンパは成功します。

実際この僕が、ナンパをした時は、ごく普通のテンションで、ごく普通の会話をしているからです。

つまり、“ナンパの成功=高いトーク(会話)力、ではない”ということ。

では、ナンパのトーク(会話)で重要なのは何かというと、それは、“次の要素”が正しく出来ているかどうかで決まります。その要素とは、

 

・「どういう声かけ」でトーク(会話)に入っていくか

・女性の警戒心を無くすことができるか

・クロージング(連絡先交換or連れ出し)を切り出すタイミング

 

この“3つの要素”

トーク(会話)の中身というより、上の「3つの要素」が正しく出来ているかどうかで、ナンパが成功するかどうかが決まってきます。

つまり、トーク(会話)の内容とか、トーク(会話)力とかはあまり関係が無いのですね。

なので、あまりトーク(会話)の上手くない口下手の方でも、上の「3つの要素」が正しく押さえられていたら、全ての女性に成功するとまでは言いませんが、ナンパが上手くいく女性が一定数、必ず出てきます。

なぜなら、ナンパが成功する本質を押さえているからです。

というわけで、ナンパの成功には「トーク(会話)力はあまり関係が無い」、というのが僕の持論です。他の“カリスマナンパ師”たちは、どう言うか分かりませんけどね^^

いずれにしても、僕自身、特別口が上手いわけでも、また面白いトーク(会話)が出来るわけでもありませんが、9年間で637人の女性をゲットしました。「この事実」が、僕のこの持論を支える根拠です。

by 桐明達也

ナンパが“最速で”上手くなりたい方は、こちらが超お薦め☆↓

桐明達也の10日間無料セミナー