非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

ナンパで連れ出しに成功したら、その日中に即る(やる)ことを目指すべきか、否か?⇒「答え」。

バーで密会する男女のカップル

ナンパで連れ出しに成功したら、その日中に「即る(やる)」ことを目指すべきか、否か? これ、あなたはどう思いますか? この議題(テーマ)について、9年間で637人の女性をナンパでゲットした、私、桐明が、ずばりお答えいたします!

ナンパで連れ出しに成功したら、その日中に「やる(当日ベッドイン・ワンナイト)こと」を目指すべきか?それとも目指さない方がいいのか?


ども!桐明です^^

さて、本日のテーマはこちら↓

「ナンパで連れ出しに成功したら、その日中に即る(やる)ことを目指すべきか、否か?」

こちらをお送りしたいと思います。

普段、色々と話を聞いていますと、巷のナンパブログやYouTube、また、有名ナンパ師のナンパ塾・コンサル等では、

“ナンパで連れ出しをしたら、もう、その日中に即らないと(やらないと)、その次(次のチャンス)は無い!”

といった“啓蒙活動”が行われているみたいです。

彼らが言うには(あるいは、ブログ・YouTubeで言っていることによると)、

「ナンパを成功させたら、もう、その日中にやらないと、“また次”は無いと思え!」

みたいな主義、主張があるみたいです。

だから、よく、巷のナンパブログなどで見かける記述(ナンパの俗語)で、

「即」

だとか、

「準即」

といった言葉が、文章の端々に出てきます。

“準即”(即に準ずる)といった言葉があるということは、基本、ナンパは「即」を目指すべきだ、という考えが、ここに透けて見えます。

でも、これって、僕からすれば、

“一か八か・ナンパ論法”

であって、たしかに、ナンパで連れ出しに成功した時は、常に、「これ(即)」を狙っていくようにすれば、たまに、この「八の部分」(成功・即)を得られることもあるかもしれませんが、これって、かなり“危険”と隣り合わせですし(昨今の、ちょっとしたことで警察に訴えられることを考えると、本当に危険です)、また、本当に「失敗か、成功か」「デッド・オア・アライブ」みたいな感じで、ここに戦略、ノウハウ的な意義はあまり無いのですね。博打みたいなもので。

ナンパで連れ出しに成功した時は、必ず、巷のナンパブログで書かれているような「即(当日ベッドイン)」を狙っていくようなナンパをしていくと、せっかく、ナンパで連れ出しに成功しても、相当高い確率で、“失敗”もまた増えていきます。

また、ただ、それが失敗するだけでなく、下手をすれば、警察に訴えられる可能性も、昔に比べ、かなり高くなっています。

女性は当たり前ですが、物や、男の欲望のはけ口の存在ではなくて、これも、わざわざ言うまでもないですが、理性と知性を持っている「人」ですので、そんな「即」だけを常に狙っているナンパ師の「よこしまな考え」は、もう裸で外を歩くくらい“丸見え状態”になっています、女性からすれば。

女性はその点について、生まれながらに、男の「そういった考え」に対する洞察力は鋭いですので。

ただ、こういうことを書くと、何かまるで、僕が、ナンパは“誠実系”を推していて、ナンパの連れ出しに成功した時も、常に「紳士」「いい子ちゃん」でいることを勧めていると思われる方が、中にはいらっしゃるかもしれませんが、そんなことは全然考えていなくて、僕も、ナンパで女性の連れ出しに成功して、そのナンパの流れ、女性の様子を見ながら、

“あ、今日は「お持ち帰り」できちゃいそうだな”

と思った時は、そこからは、ググーっとアクセルを踏んで、そっちの方(即)に持っていくこともあります(意外に、けっこうあるかも 笑)。

ただ、僕は、ナンパは、常にこれ(連れ出しすれば、その日中に即)ありきではないのですね、ナンパについては。

僕は、ナンパをした時は、女性と会話をしながらも、同時に、じっとその時のナンパの流れ・状況を読み取るように努めます。

ナンパをして、“あ、これは連れ出しできそうだな”と思えば、アクセルを踏んで、もうそっちの方に、ぐいーっと持っていきますし、ちょっとこれは、連れ出しは無理そうだな、と思えば、すぐに頭を切り替えて、番ゲ(連絡先交換)に切り替える。

連れ出しをしても、そのナンパの流れ、女性の様子を見ながら、

「今日、この女性とどうにかなるのは、ちょっと難しいかな。」

と思えば、その考えは引っ込めて、少なくとも、次回、また会えるように、女性のこちらへの印象を、出来るだけ良いものにしておく。でも、“これは、今日いけそうだな”と思えば、そこからはアクセルを踏んで、そっちの方に持っていく・・

僕からすれば、これが「知恵」、または「技術(ノウハウ)」であって、一か八かで臨むようなものは、正直、知恵でも技術でも、ノウハウでもなんでもないんですね。

また、ほんと、今の時代は、女性にちょっと強引なことをしたら、すぐに警察に訴えられて、また警察の方も、昔と違い、男女のそういったことでも、簡単に受理しますからね。実際、今、女性に警察に訴えられて、捕まっているナンパ師がかなり多くいます。

なので、今の時代は、特にその辺りは慎重に行動した方がいいです。

まあ、ナンパは、普通にやっていたら、ナンパ自体は、何か法に触れることではないし、ナンパで連れ出しに成功して、普通の流れで、“ワンナイト”になったら、これは訴えられるようなものではありません。僕も、いまだにワンナイトはよくやってますし(実は、つい先日もやりました 笑)

ま、何が言いたいかと言うと、一か八か的なナンパはやめた方がいい、ということですね。なにより、それで一歩間違うと、本当に捕まって、取り返しのつかないことになってしまいますし。

そんな、危険と隣り合わせのナンパのやり方よりも、ナンパは、極めてロジカルに、論理的にやっていけば、普通に成功してきますし、また、ナンパが成功した女性との“ワンナイト(即)”も、毎回ではないかもしれませんが、それなりの頻度で起きてきます。

僕は、そんな、論理的でロジカルに成功するナンパのやり方を推奨し、また、皆さんにお伝えしています。

そんな、ロジカルナンパ(オリジナル用語笑)のやり方を知りたい方は、また一度、僕のナンパのコンサルなどを受けに来てみてください^^⇒桐明のナンパのコンサル。

また、ナンパが成功する「正しいナンパのやり方・ノウハウ」の具体的な話につきましては、こちらでそのことを詳しく解説していますので、良ければ、またご覧になってみてください^^⇒桐明達也の10日間無料メールセミナー

by 桐明達也

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