非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

ナンパした時、女性から撤退するタイミングの見極め方、教えます。

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ナンパしたけれど、「この女性はどうも無理そうだ」と、“”撤退するタイミング”をどこで見極めていますか?この、女性から撤退するタイミングの目利きがあれば、ナンパが失敗した時のダメージを最小限に食い止めることができます。さて、その“撤退のタイミングの見極め方”とは・・?

ナンパした時の「女性から撤退するタイミング」の見極め方とは?

 

桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日のテーマは、「ナンパした際のダメな時(撤退のタイミング)の見極め方」これを取り上げたいと思います。

ナンパは街で見かけた、全く見ず知らずの女性に声をかける行為なので、当然ながら、頑張って声をかけても上手くいかない、ということが出てきます。

よく、巷の“カリスマナンパ師”さんが、「おれが女に声をかければ、100発100中!」とか言っていますが、そんなことは“現実にはありえない”わけで、どんなにイケメンで、またトークの達人のナンパ師であっても、断られる時は断られます。

なので、ナンパは、“いかに成功率を少しでも上げていくか”、が上達の肝になってくるわけです。野球の天才バッターでも良くて3割、ナンパも、いかに成功率を高めていけるか、です。

ちなみに僕は、ナンパをした時の成功率は「3割」は越えています。だって、ナンパを始めたら、多くても4,5人に声をかけるまでに誰かは引っかかってくるからです。

まあだいたい、3人目ぐらいでエンジンがかかってきてゲット、となることが多いですかね。なので、当日の成功率で言えば、ちょうど3割を越えてくるところ、といった感じですね。

で、本日のテーマ(ナンパした際のダメな時(撤退のタイミング)の見極め方)に戻りますが、ナンパは、やれば必ず成功するものでもないので、ある程度の失敗は込みでやらなければならない。

ということは、その失敗のダメージ(心身ともに)をいかに最小限で抑えられるか、がナンパを快適に、また効率良くやるための“鍵”となってきます。

失敗のダメージを少なくすればするほど、ナンパを楽しく、また1回1回、快適に行うことが出来ます。

そのためには、本日のテーマの「ナンパした際のダメな時(撤退のタイミング)の見極め方」ここが非常に重要になってくるのです。

ナンパは失敗のダメージが少なければ少ないほど、いいナンパが出来る

 

ナンパは、街で見かけた見ず知らずの女性に声をかける行為なので、どんなに優れたナンパスキルの持ち主でも、必ず失敗は出てくる。

ナンパとは、ある程度の失敗を見込んだ上で、成功を目指す行為なのです。

で、この失敗時の“心身的ダメージ”を出来るだけ小さく抑えることが出来れば、ナンパを快適に、また効率良くやることが出来る。

そのためには、女性をナンパした時に、「あ、これは頑張ってもダメだわ」というジャッジ(判断)が早ければ早いほど、その肉体的、精神的ダメージは少なくて済みます。つまり、ダメだと思った時の撤退のタイミング、このジャッジが早ければ早いほど、心身のダメージは少なくなる。

逆に、ここの判断が遅くなって、頑張ってもダメな相手にずるずると時間を取られてしまうと、肉体的、精神的に疲労困憊してくる。

ナンパが嫌になる方は、この状況になっている方が非常に多いのです。

なので、ナンパの失敗のダメージを出来る限り小さくしようと思えば、ナンパをした際、ダメだと思ったら、すぐに撤退する判断を下すことが重要になってくるのです。

では、女性をナンパをして、どういう時に「撤退すべき」と判断すべきなのかと言うと・・

ナンパしてダメだと思う時の「撤退のタイミング」を素早く見極める

 

女性をナンパしたけれど、「これはダメだ、撤退した方がいい」という判断は、どういう時(または状況)にすべきか?

本日はこれ、非常に初歩的で、また代表的な「2つの事例」を挙げたいと思います。

いっときますが、かなり初歩的な話です(笑)でも、この初歩的なことをあまり意識せず、ナンパの失敗のダメージを大きくしているナンパ初心者の方も非常に多いのです。

ナンパしても撤退すべき時 その1:女性が「ガン無視」状態

 

これは、わざわざ例に挙げなくても、「そんなの当たり前だ」と思われるかもしれませんが、ナンパ初心者の方や、ナンパを始めたばかりの方は、意外に女性がこの状態(ガン無視)でも、必死に女性にしつこく喰らいついていったりします。

まあ、巷のナンパ講師によっては、こういう場合でも、「ナンパのメンタルを鍛えるために、しつこく喰らいついていけ!」などと言っているみたいですが、正直、あまり意味は無いです(笑)

ナンパは、声をかけた時に女性が、“この状態”(ガン無視)の時は、もういくら粘っても無駄です。ほとんど成功する見込みはありません。

なぜなら、この状態は、女性がナンパを「完全拒否」しているからです。

実は、ナンパをした際、この態度(ガン無視)をする女性は、過去に何度かナンパをされた経験があり、その上で「完全拒否」しているので、もういくら頑張っても無駄なのです。

逆に、生まれて初めてナンパをされる女性は、ナンパの行為自体を否定していても、すぐにこの「ガン無視」をすることは出来ず、「え?なんですか?」とつい反応してしまいます。

なので、女性をナンパした際、その女性が「ガン無視」で貫く場合は、なんにせよナンパを「完全否定」しているので、これをされたら、1秒でも早く女性から離脱しましょう。粘っても、体力を消耗させるだけです。

ナンパしても撤退すべき時 その2:女性が受け応えしてくれるが、こちらを見ようともせず、歩く速度も変えない

 

実は、この「ナンパしても撤退すべき時 その2」がちょっと曲者で、これをされると、ナンパ初心者の方や初めてナンパをする方は、一応女性がこちらの声かけに受け応えしているので、「イケるかも?」とつい思って、ナンパを粘って頑張ってしまったりします。

でも、この場合も“ガン無視”と同様、ほぼ上手くいく可能性はありません。女性の態度は、ガン無視ほどキツい態度ではないですが、基本的にこの場合も、ナンパを受け入れていません。拒否しています。

一応、歩きながら受け応えはしてくれますが、そのまま一直線に、女性の目的地(駅の改札口など)に吸い込まれていきます。

この態度を取る女性は、ナンパを否定してはいますが、まだガン無視をする女性に比べ、性格は優しい方です。だからこそ、一応受け応えは返してくれているのです。なので、本当に粘りに粘って、女性がある意味“根負けして”、最後にはナンパは成功した、というケースもあるにはあります。

でもやはり、失敗する確率の方が高いですね。僕はこれをされたら即、女性から離脱します。確率の低い相手に粘って時間と体力を使うくらいなら、他の成功率の高い女性に行く方が効率的だからです。

なので、今、ナンパをされている方で、女性にこの「ナンパしても撤退すべき時 その2」の態度を取られた場合は、さっと割り切ってすぐに撤退し、次に行った方がいいですよ。その方が、時間、体力、気力ともに確実に効率的ですので。

ナンパを快適に、効率的にやろうと思えば「失敗にかかる時間を出来るだけ少なくする」

 

冒頭お話したように、ナンパとは、ある程度の失敗の数は見込んだ上でやるものなので、その失敗のダメージは出来るだけ小さい方が、気持ち、肉体的にも影響が少なくていいです。特に気持ちの面が大きいですね。

実際、成功しない相手にしつこく喰らいついていって、結局ダメだったという時は、精神的に参りますし、肉体的にも疲れます。

でも、本日お話した、撤退すべきタイミングをすぐに見極めて、ダメな場合、すぐに女性から離れれば、時間的、また体力的、そして精神的にも最小限のダメージで済みます。特に、本日お話したダメな事例の場合は、声をかけてすぐに女性の態度に出ますからね。じゃあ、それを見てすぐに離脱すれば、1分もかからない、わずか数十秒で済むのです。

このように、ナンパをしてみて「ダメだこれは」と思えば、もうすぐに女性から離脱し、次に行くようにしましょう。そのようにやっていけば、たとえ10人の女性に失敗しても、その失敗した女性の合計でかかる時間は1分~2分程度だと思います。

このぐらいであれば、肉体的な疲労はほとんど無いと思います。

ナンパを出来るだけ快適に、また効率よくやっていこうと思えば、“撤退する時のタイミングの見極め”、これは非常に大事です。本日の話をぜひ参考にしていただければと思います。

by 桐明達也

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