非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

ナンパのトーク(会話)を口下手・会話下手・話ベタの男が成功させる方法とは?

f:id:kiriake-tatsuya:20180226112852j:plain

ナンパのトーク(会話)を口下手、会話下手、話ベタの男が成功させる方法とは?実は、ナンパのトーク(会話)は、口下手・会話下手・話ベタの男性も、“ある一つのポイント”さえ押さえれば、簡単に成功します。さて、その“ある一つのポイント”とは?

ナンパのトーク(会話)を口下手・会話下手・話ベタの男が成功させるには?

 

桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日のテーマはこちら⇒「ナンパのトーク(会話)を口下手・会話下手・話ベタの男が成功させる方法とは?」こちらをお送りしたいと思います。

本日の話は、ただ単に「ナンパのトーク(会話)を成功させる方法とは?」ではなくて、口下手・会話下手・話ベタな方が、ナンパのトーク(会話)を成功させる方法とは?ですので、本日のテーマは、ターゲットを絞ってあります。

というか、口が上手な方は、ナンパしても、好きなようにしゃべっているでしょうしね(笑)

というわけで、本日のテーマは、「ナンパのトーク(会話)を口下手・会話下手・話ベタの男が成功させる方法とは?」こちらをお送りいたします。

読んでね~♪

そもそも、“成功するナンパのトーク”って、どういうトーク

 

ナンパのトーク(会話)を口下手、会話下手、話ベタの男が成功させるには?

これを考える前に、まず、“そもそも論”、ナンパのトーク(会話)の成功って、どういうトークが出来たら、成功だと思いますか?

良かったら、1,2分、考えてみてください。

・・・・・・・

・・・・

どうでしょう?皆さんの答え、出ましたでしょうか?

もし、これ(成功するナンパのトークとは?)の問いに、

“女性に面白いトーク(会話)が出来ること”

“ナンパした女性を笑わせること”

な~んて、答えていたら、ずばり、“あなたはナンパがあまり上手くない人”だと思います。勝手に決め付けて申し訳ないですが。。

今から僕が言うことは、あくまで僕の“ナンパ観、持論”ですが、成功するナンパのトーク(会話)とは、女性に面白いトークが出来ることや、女性を笑わせることではない(もちろん、それが出来るに越したことは無いですが)。

これが出来たからナンパのトーク(会話)が成功した、とは言えないのです。

そういうことではなく、成功するナンパのトーク(会話)とは、

“女性と一定時間、会話のキャッチボールを続けられること”

もしくは、もっと細かく言うと、

“クロージングトーク(連れ出し or 連絡先交換)に繋げるまで、女性と一定時間、会話のキャッチボールを続けられること”

となります。

成功するナンパのトーク(会話)とは、ずばり、これが「答え」、これが出来て、初めて「ナンパのトークが上手くいった」となります。

ナンパのトークで大事なのは、“面白さ”ではなく、“会話のキャッチボール”

 

成功するナンパのトーク(会話)とは、「ナンパをした女性と一定時間、会話のキャッチボールを続けられること」「クロージングトークに繋げるまで、女性と一定時間、会話のキャッチボールを続けられること」です。

ここで大事なことは、「女性との会話のキャッチボール」です。

会話のキャッチボールとは、説明しなくても分かると思いますが、どちらかが一方的に話をするのではなく、そこにいる二人が、何かのテーマで話し合い、二人の会話が成立していることです。

例えば、女性に声をかけ、男が一方的に話をして、それを10分間、女性がただ黙って男の話を聞いていたとしても、これは“一方的”であって、会話のキャッチボールは成立していない、だから、ナンパのトークとしてはダメなのです。

なので、あなたが、持ちネタの「鉄板の面白トーク」をナンパした女性に披露し、それに女性が笑っていたとしても、“会話のキャッチボール”が出来ていなかったら、劇場で漫才を聞く客のように受身であり、会話のキャッチボールが成立していそうに見えて、していないのです。

なので、よくあるのが、女性を果敢にナンパして、面白トークをマシンガンのようにガンガン連発して、女性が笑っているのに、最終的にナンパが成功しない、ということが起こってくるのです。皆さんはこんな経験、ありませんか?

成功するナンパのトーク(会話)は、そのトークが面白いか、笑わせることができた、ではなく、女性と一定時間、会話のキャッチボールを続けられたか、なのです。

“成功するナンパのトークトークの面白さ”ではない。だから口下手、会話下手、話ベタでも成功できる

 

ナンパを成功させようと思ったら、ナンパをした女性に「クロージングトーク(連れ出し or 連絡先交換)」これをやって、それを決めなければなりません。

これを決めない限り、ナンパの成功はありえないわけです。

よくナンパ初心者の方で、ナンパをした女性と会話が出来ているのに、いつまで経ってもクロージングトークをしない方がいますが、これは「ただ女性としゃべっているだけ」の状態。これでは、いつまで経っても最終ゴール(ナンパの成功)には行けません。

ナンパを成功させようと思ったら、声をかけた女性にクロージングトーク(連れ出し or 連絡先交換)をして、それを上手く決めなければならない。

じゃあ、クロージングトーク(連れ出し or 連絡先交換)を成功させようと思ったら、どうすればいいか?

それは、相手との信頼関係の構築、醸成ですよね。これが不可欠。

これは、仕事の営業トークとかでも同じですよね。相手がこちらに対して信頼が無くて、警戒心があるうちは、クロージングトークをしても上手くいかないですよね?これは、ナンパも全く同じです。

ナンパも、女性にクロージングトーク(連れ出し or 連絡先交換)を飲ませようと思ったら、声をかけてから一定時間、会話のキャッチボールをして、いくらかでも信頼を得なければならない。たとえ、信頼までいかなくても、少なくとも警戒心は解かなければならない。

そのためには、女性に声をかけてから一定時間、女性と会話のキャッチボールが出来ていないとダメなのです。

面白いトークとか、女性を笑わせるとかは、成功するナンパのトーク(会話)で考えると、論点がズレていて、これらは成功するナンパのトークの“本質”ではない。

いくらナンパのトーク時に、面白いトークが出来たり、女性を笑わせたりしたとしても、そこで女性と会話のキャッチボールが出来ていなかったら、それは「ただの自己満足」の世界で、決してナンパの成功には繋がらないということ。

つまり、ナンパのトーク(会話)は、面白いトークをするとか、笑わせるとかは、本来の目的から言えば瑣末なこと、どうでもいいことなのです。

ダ・カ・ラ、

口下手、会話下手、話ベタの方でも、成功するナンパのトーク(会話)は出来るということ。面白いトークとか、女性を笑わせるとか、別にしなくてもいいわけですからね。やっと今日のテーマに繋がった(笑)。

ナンパのトークは、面白いトークが出来なくても、笑わせることが出来なくてもいい。ただし、声をかけてから一定時間、女性との会話のキャッチボールは必要。

つまり、ナンパのトーク(会話)は、「クロージングトークまで一定時間、会話のキャッチボールを続ける」ここだけを意識してやるようにすればいいのです。

ナンパのトークの女性との会話のキャッチボールの時間の目安は、“○分~○分”

 

というわけで、本日の話を聞かれた方は、ナンパは面白いトークが出来なくても、女性をトークで笑わせなくても成功することが出来る、ということが分かりましたね^^

ナンパのトーク(会話)で押さえるべきポイントは、「クロージングトークに繋げるまで、一定時間、女性と会話のキャッチボールを続けられること」これが出来ればOKなのです。

そして、この女性との会話のキャッチボールは、どれだけの時間すればいいのか?と言うと、だいたい目安として、

“5分~10分”程度。

このぐらいで十分です。

どうでしょう?このぐらいであれば、口が上手くない方でも、まだ出来そうではありませんか?ちなみに僕の場合は、しゃべるのが面倒なので(笑)、もっと端折って、“2~3分”、といったところです。

その5分~10分、ナンパをした女性と会話のキャッチボールが出来る「具体的なノウハウ」を知りたい方は、こちらでそのやり方を書いてありますので、良かったらご覧になってみてください⇒ブログでは言えない“秘密のノウハウ”・・

ということで、成功するナンパのトークの本質は、面白いトークが出来るとか、女性を笑わせる、といったことではないので、口下手の方、会話下手、話ベタの方でも、ナンパは十分成功することが出来ますよ。僕だって、そんなに口が上手い方ではありませんから・・

by 桐明達也

ナンパが“最速で”上手くなりたい方は、こちらが超お薦め☆↓

桐明達也の10日間無料セミナー