非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

巷の有名なナンパスポットで、本当に女がゲットできるのか検証してみた。

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巷の有名な“ナンパスポット”で本当に女がゲットできるのか検証してみました。ナンパスポットと言うからには、本当に女がゲットできるんでしょうね~お兄さん~♪

巷の有名な「ナンパスポット」で本当に女がゲットできるのか?についての“検証結果”・・

 

桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日取り上げますテーマは、「巷の有名なナンパスポットで、本当に女をゲットできるのか?」これについてお話したいと思います。

ナンパをする人、あるいは、これからナンパを始めようと思う人が、まず最初に頭に思い浮かべるのが、「どこでナンパをするか?」だと思います。

まず主戦場(ナンパをする場所)を決めて、そこに移動し、そしてターゲットを探し、見つかったら行動(ナンパ)、という流れになると思います。

そして、どこでナンパをするか?を思案する時に引っかかってくるのが、「ナンパスポット」だと思います。

自分が住んでいるエリアで、一体どこがナンパスポットなのか?ナンパをする友人や知人に尋ねたり、ネットで探したりすると、「●●(エリア)では、●●がナンパスポット」という情報はすぐに出てきます。

こういう“ナンパスポット”は、全国各地、どこの都道府県でも必ずあると思います。

ナンパをする人間は、一部の都会にしかいないというわけではなく、全国どこにでもいて、それぞれ自分が住んでいるエリアで、ナンパ師同士が情報交換して、やがて自分たちが住んでいるエリアでは、「●●がナンパスポット」という既成事実が出来てきます。

今これをお読みのあなたの街でも、「ナンパスポット」と呼ばれるところは必ずあるのです。

ナンパスポットの持つ「3大特徴」とは?

 

「ナンパスポット」と呼ばれるところは、だいたい「共通するパターン・特徴」があって、それは

 

・若い女性の往来が多い

・若い女性の待ち合わせスポットになっている

・ナンパをしている人間が多い

 

と、大抵、この3つの要素、特徴を持っています。

例えば、僕は今、関西在住なのですが、大阪とかだと、梅田というところにある、「HEPFIVE(ヘップファイブ)」という商業施設前とかが有名です。

ここに行くと、昼でも夕方でも夜でも、若い女性が群がっています。ここ自体が若い女性の待ち合わせスポットになっている、というのもありますが、それだけでなく、ここで女の子同士で座って、ただだべっているという女性も多い。

またこの付近が、ちょうど駅に向かう途中の経路にあるので、女性の往来も多い。なので、夜などにここに行けば、もう大阪の若い女の子の全てが集まっているんじゃないか?というぐらい若い女の子が群がっています。

そして同時に、その女の子たちを狙うナンパ師も数多くいます。

こういう場所は、全国各地、どこの都道府県でも必ずあって、やはり上述した「3つの要素」を持っていて、そういう場所が「ナンパスポット」だと言われています。

ナンパスポットには、たしかに若い女性が多い。では、ナンパも“数撃てば当たる”のかと言うと・・

 

ナンパスポットと呼ばれるところは、全国各地にある。そしてそこには、前述した3つの要素、

・若い女性の往来が多い

・若い女性の待ち合わせスポットになっている

・ナンパをしている人間が多い

これらがある。

この要素を見れば、こういう場所は「ナンパするのに最高の場所なんじゃねーの?」と思われる方もいると思います。

とにかく女性が多くいるので、ナンパも数撃ちゃ当たるのでは?と思うのが自然な発想の流れだと思います。

まあ、釣りで言うところの“釣堀”の発想ですね。獲物が多くいれば、それだけ捕まえられる確率も上がる、と。

たしかに、それは一理あるのですが、ただしそれも「釣りやすい(ゲットしやすい)ターゲットであれば」の話です。

いくら、ターゲットが、もううなるようにいたとしても、それら全て、「ゲットしづらいターゲット」であれば、例えば、一つのスポットにターゲットが「1000人」いたとしても、それはほとんど、“0(ゼロ)”と同義です。

ナンパスポットでは、“売り手市場の原理”が働く

 

「一つの結論」を言うと、ナンパスポットと呼ばれるところは、女性が非常に多く集まっているので、上手くやれば、女性をゲットできるかもしれない。ただし、そのターゲットは“ゲットするのに非常に難しい相手”だと言えます。

なぜかと言うと、それは次の2つの理由

・ライバル(ナンパをする男)が多い

・そこでは、女性はナンパされ慣れている

この2つの理由からです。

まず、ナンパスポットと呼ばれるところは、ナンパをする男が非常に多い。ライバルが多いということは、そこに“競争原理の作用”が働きます。つまり、まずそのライバル達に勝たないとターゲットを手にすることは出来ない。

たとえば、他に抜きん出てイケメンであるとか、トークがすごく上手いとか。ライバルが多い市場では、常に勝者はほんの一握りになるのが自然の摂理なので、そこで女性をゲットしようと思ったら、相当なスペック(優れた容姿、トーク能力等)を持ち合わせていなければならない。

また、そこでナンパをする男が多いということは、そこにいる女性も、ナンパをされることには慣れている。中には確信犯的にいい男にナンパをされようと、わざわざそこに来ている女性もいると思います。

それが意図的であるか、ないかに関わらず、女性もそこでナンパされる機会が多いということは、ここでは完全に「売り手市場の原理」が女性に働きます。

売り手市場では、受身の側の選ぶ権利が強くなるので、自分のところに来る相手を選ぶにするにしても、「出来るだけ良いスペックのものを」という意識が働くのが普通です。

つまり、つまり、つまり、

「ナンパスポット」で女性をゲットできる男は、ルックスは確実にイケメンで、またトークも、かなり上手い男でないと難しいということ。

もし両方を兼ね備えてなかったとしても、ルックスだけは“モデル系”だとか、見た目はそれほどでなくても、トークはもうめちゃくちゃ面白いとか、どちらか一方の要素がかなり突き抜けていないと、ナンパスポットで女性をゲットするのは難しいのです。

別の言い方をすると、ナンパスポットはたしかに若い女性が多いけれども、その女性は、ナンパでゲットするのに「もの凄く難しいターゲット」だと言うことが出来ます。

ナンパスポットが使えるスポットかどうかは、“あなた次第”

 

こう話していくと、ナンパスポットは全くダメだ、と僕が思っていると思われるかもしれませんが、決してそうではありません。

ナンパスポットはたしかに若い女性が多いのです。ターゲットがうなるようにいるのです。

なので、もし今これをお読みのあなたが、今流行の“モデル系の塩顔男子”とかだったら、特に口は上手くなくても、こういうところでナンパをすれば、かなり高い確率で、また楽に若い女性をゲットできると思います。若い女性はモデル系のイケメンは、皆好きですから。

また、見た目はそこまでではなくても、あなたが、今売れているお笑い芸人並みに面白いトークが出来るのなら、こういうのも若い女性には受けるので、やはりナンパスポットで女性をゲットすることは出来ると思います。

なので、僕はナンパスポットを決して頭から否定しているわけではありません。

でも、僕のように「見た目は普通か、普通以下」「トークも普通」の普通を絵に描いたような男だと、ナンパスポットはナンパをするに当たって、「全く意味のなさない場所になる」ということです。

なので、僕はナンパスポットと呼ばれるところでは絶対にナンパをやりませんし、僕のような凡人が、もっと楽に高確率で女性をゲットできる違う場所でナンパをやっています。そしてそこで、9年間で637人の女性をゲットしました^^

なので、本日のテーマの僕の結論といたしましては、ナンパスポットは、見た目やトーク力で突き抜けた能力のある男にとっては、使える場所。でも、それが無い男にとっては、何の役にも立たない、ですね。

僕のように普通の方は、ナンパをする時は、ナンパスポットは確実に避けて、もっと良い場所を見つけてやるようにしましょう。

by 桐明達也

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