非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

実は「理系の男」はナンパに向いている、“その決定的な理由(わけ)”。

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“理系の男はナンパに向いている” これ、皆さんは知っていましたか?理系の男性は、本質的に「ナンパ」という行為にかなり向いています。理系の男性がナンパに向いている、その「理由・根拠」について、9年間で637人の女性をナンパでゲットした、“超・文系”の私、桐明がずばりお答えいたします!

理系の男はナンパに向いている、“その決定的な理由(わけ)”。


桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日のテーマはこちら⇒「理系の男はナンパに向いている、“その決定的な理由(わけ)”」こちらをお送りしたいと思います。

僕は日頃、ナンパが出来るようになりたい方、また、ナンパが今より上手くなりたい方向けにナンパのコンサルをしているのですが、そのコンサルを受けに来られる方の中で、“理系出身の方”、けっこう多くおられます。

理系の高校だった方とか、理系の大学だった方とか。そして理系の学校は、学部にもよりますが、大抵、女性が少なく男性が多いです。

で、なぜ、ナンパのコンサルを受けに来る方で、この「理系出身の方」が多いのかと言うと、学生時代に女性と触れ合う機会が少なかったこと。また理系出身なので、学校を卒業後、働く会社の職場も、エンジニア系の職場で女性が周りに少なかったこと。

そして何より、理系出身の方特有の、何事も合理的に、回り道をせずに最短コースで考える癖から、女性とのコミュニケーションが比較的、不得手としていたこと、などの理由により、35歳を過ぎた辺りから、いよいよ焦られてナンパ塾等の門を叩く、という方が多いです。

僕のナンパのコンサルに来られる方も、大体、そのような理由から来られる、理系出身の方が多いです。

で、実際のところ、やっぱり、理系出身の方は、女性とのコミュニケーション、特に恋愛が絡む女性とのコミュニケーションは苦手とする方が多いです(あくまで、僕がお知り合いになってきた理系出身の方の場合で、ですが)。

これは、なぜかと言うと理由があって、前述したように、“理系出身の方”は、大抵、何事も(理系の方全てではないとは思いますが)合理的に考え、効率的に目的までの「最短コース」を目指そうとされます。

それは、仕事やビジネス面では非常に良いことで有利に働くのですが、こと、女性とのコミュニケーション、恋愛が絡む女性とのコミュニケーションにおいては、必ずしもそれが良いことだけに働くとは限らない。もっと言えば、それ(合理的に考え、効率的に目的までの最短コースを目指す)が女性の不評を買って、女性との恋愛がダメになる、ということも往々にしてあるからです。

なので、「理系出身の方」は、元々の環境が男性ばかりで女性が少なく、それ故、女性とのコミュニケーション(恋愛が絡む)が苦手とするだけではなく、頭の中の構造、思考の組み立て方が、それ以外の男性とは少し異なるので(良い意味でも、悪い意味でも)、女性とのそういったコミュニケーションは若干、不得手としているところがあるのです(全ての理系出身者の方がそうではないと思いますが、概ねの場合において)。

でもこういう方は、とにかく“結果、数字”を求められる仕事、ビジネスでは、その力を大いに発揮するのですけどね。

では、なぜ、理系出身の方は、女性とのコミュニケーション(恋愛が絡む)が若干、不得手なのかと言うと、これは、ずばり単刀直入に言ってしまうと、それは「女性との恋愛、コミュニケーションは、“曖昧さ・無駄・非合理”を許容していかなければならないから」です。

これって、理系の方が“一番苦手するところ”なのですね。なぜなら、何事も合理的に効率良く考え、目的までの最短コースを考える思考の持ち主だからです。

「え? じゃあ、なぜ、理系の男がナンパに向いてるの?」

というと、ここからが本日のテーマの本題。

今、これをお読みの方で、自分は「理系出身だ」という方で、ナンパに興味のおありの方は、ぜひ続きをお読みください・・

“理系の男”がナンパに向いている「超具体的な理由」とは?

 

“理系の男はナンパに向いている”

僕は、これまで様々な男性のナンパのコンサルをしてきましたが、“理系の方”は、正しいナンパのやり方を学んで、それがカチッとハマると、かなりのナンパの上級者になれます。

ずばり言うと、理系の方はナンパに向いています。

これはなぜかと言うと、いつもこのブログでも言っていますように、ナンパは“技術論の世界”だからです。

ナンパは、その確かな技術をマスターすれば、それまでの本人のバックボーン(女性経験がある、無し等)に関係無く、ナンパを成功させることができるようになります。

いつも、よくこのブログで、「正しいナンパのやり方をすれば、たとえ一度も女性経験の無い、童貞の方であってもナンパは成功する」と言っているのは、そういうことからです。

そして、この“技術論の世界”、確かな技術をマスターして、それを実行すれば成果が得られる世界は、理系の方は水が合うというか、好きなはずです。

理系の方は、曖昧で非合理なことは苦手、好きではないですが、技術の通じる世界は好んで積極的に取り組めると思います。

「ナンパ」というものは突き詰めてやり込んでいくと、あまり、「え?」と思うような、予想を裏切るような出来事が起こることは少ないです。

もっとも、これは一定以上の数のナンパをする必要がありますが、例えば、「A」という女性の対応、反応が出る時には、必ずそうなる行動を、その「A」という反応が出る前にこちらが取っています。女性に「A」という反応が出る行動を取っているのに、女性に「B」という反応、また対応が出るということは、まずあまり無いのですね。

ナンパをして、女性に「C」という反応(または対応)が出たら、やはり、その「C」が出る流れ、またこちらの動き、行動がそうなっている。

このように、ナンパは、まるでパズルを解くように、「〇〇したら、Aという反応」「〇〇で〇〇したら、Bという反応」というように、蓄積したデータと技術で、予想した結果、狙った結果を出すことができる。

だから、ナンパは技術論が通じる、技術論の世界だと言えるのです。

ちなみに、なぜ、ナンパは一般的な恋愛手法と違い、この「技術論」がまかり通るかと言うと、それは、ナンパというものが、非常に限られた短い時間の中でゴール(成果)を目指すものだからです。

“戦い”は長期戦になると、予想しない出来事や、予期しないイレギュラーな出来事が起こって、実力以外の部分で負けることがありますが、短期戦、それも“超短期戦”になると、技術を持っている者が勝利し、その技術でその戦いを制することができます。

・・少し大袈裟な表現になりましたが(笑)。でも、ナンパは、本当に「この考え、戦略」が適用できるのです。

だから、ナンパは「理系に向いている」のです!

・・最後、締まりましたでしょうか?^^

でもほんと、ナンパは理系の方に凄く向いていると思いますよ。僕のナンパのコンサル生の理系出身の方も、今、どんどん成果を出されていっていますし。

なので、自分は「理系だ」という方は、ぜひ自信を持って、ナンパに取り組んでみてくださいね^^

また、ナンパが成功する「正しいナンパのやり方・ノウハウ」の具体的な話につきましては、こちらでそのことを詳しく解説していますので、良ければ、またご覧になってみてください^^⇒桐明達也の10日間無料セミナー

by 桐明達也

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