非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

ナンパで彼女・結婚相手を作ることができるのか?

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ナンパで彼女・結婚相手を作ることができるのか?9年間で637人の女性をナンパでゲットした、私、桐明がこの問いに、ずばりお答えします!読んでっ!笑

ナンパで彼女・結婚相手を作ることができるか?

 

桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日のテーマはこちら⇒「ナンパで彼女・結婚相手を作ることができるか?」こちらをお送りしたいと思います。

ナンパというと、世間一般のイメージでは、「軽い男が、軽い女の子をゲットする行為」と思われているところがありますが、それでは、このナンパという行為で、「彼女(本命の)」また「結婚相手」をゲットすることができるか?というのが、本日のテーマとなります。

まずこのテーマ、皆さんはどう思いますかー?

どうでしょ? ナンパにひっかかる子なんて軽い女の子だけだし、ナンパをすることでこちらも軽い男だと思われるから、本命の彼女とか、ましてや「結婚相手」なんて見つからない、そんな感じに思われているでしょうか?

それとも、ナンパで“彼女”は作ることは出来ても、さすがに結婚相手は見つからない、という考えもあるかもしれません。

これについては、色々な考え・ご意見はあるかもしれませんが、一応、僕から、このテーマに対する「結論」を述べたいと思います。その答えは、

ナンパで彼女(本命の)、また結婚相手もゲットすることができる

です。

「お前、なんでそんなこと言い切れるんだよ!」とお思いになられるかもしれませんが、これには、そう言い切れる“明確な理由・根拠”があります。それは・・

ナンパで彼女・結婚相手を作ることはできる?答えは・・

 

ナンパで「本命の彼女」や、将来のパートナー、つまり「結婚相手」も見つけることができる。

これ、なんでそう言い切れるのかと言うと、僕や、僕の知人・友人が皆、ナンパで「彼女」や「結婚相手」を見つけているからです。

まあ僕は、“彼女の方”だけですけどね^^

実際、この僕自身、また僕の身の回りの人間が、ただ遊ぶ相手だけでなく、本命の彼女や結婚相手を作っているので、そう言い切れるのです。

これが、もし僕だけの話だったら(僕は彼女の方だけだけど)、「お前だけの話だろ!」ってなりますが、僕以外の人間、それも「二桁以上の人間」が、ナンパで彼女を作ったり、結婚相手を見つけたりしているので、自分が体験したこと(主観的)、複数の他人が経験したこと(客観的)、二つの証明があるので、僕の中では、「ナンパで彼女や結婚相手を作ることができる」と断言することができるのです。

でも僕は、今の時代だからこそ、逆にナンパの方が、本命の彼女や結婚相手を見つけることができると思います。今の時代だからこそ。それはなぜかと言うと・・

なぜ、ナンパで「彼女・結婚相手」を見つけることができると断言できるのか?

 

冒頭言いましたように、ナンパというと、“軽い行為”“軽い男がするもの”というイメージがあると思いますが、それでもナンパには、一つだけ“純粋なもの”があります。

それは、ナンパで出会う男女は「偶然の出会い」であるということ。

ナンパは、男が意図的にやるものですが、それでも、その声をかける女性は、その時、その時間、たまたま目の前にいた女性です。また女性からすれば、それこそ全く縁も紫もない、知らない男。

ナンパは男が意図的にやるものとはいえ、ナンパをした男とナンパをされた女性が出会う確率は、通常の他の出会いに比べ、相当確率は低いです。だって、世間にはこれだけ多くの人間がいますからね。

ナンパで、ある男とある女が出会うことを思えば、自分の職場や仕事絡みで、女性と出会う確率の方がよっぽど高いです。取引先の取引先、とか、どこかで繋がっているので、仕事をやっているうちに、いつか出会う確率がありますからね。

それに比べ、ナンパは、声をかける男と声をかけられる女とは、縁はどこにもなく、ぷっつりと切れてしまっているので、その男女が出会おうと思えば、男がその女性を「ナンパ」するしかない。

でも、世間にこれだけの人間の数(何百万、何千万人単位です)がいて、その中でピンポイントで、狙い撃ちでナンパをするということは、ほとんど不可能なことです。

だから、ナンパで出会う男女は、“偶然の出会い”と呼べるのです。

じゃあ、偶然の出会いであったら、どうしてそれが、「彼女ができる」「結婚相手が見つかる」ことに繋がるのか?と言うと・・

人間は、「意図的なもの」より、“偶然性”に価値を高く置く。

 

彼氏、彼女ができた。結婚相手が見つかった。これはいつの時代も、“偶然出会った”ということを人は「価値のあるもの」として認識します。

例えば、たまたま入った会社で職場が同じ、そして、たまたまデスクも隣だった。または、大学で嫌々入ったサークルに、たまたま相手がいた、など・・よくある話ですよね。そして、恋人が出来た、結婚相手が見つかった、これを他人に話す時に、この“偶然出会った”ということを「価値のあること」として人に話すと思います。

これに異論のある方は、これの逆のことを考えてみてください。例えば、彼女、結婚相手とは、「婚活パーティーで知り合いました」「お見合いをして知り合いました」など。

これ、決して悪いことではないですが、両者(男と女)が意図的にそういうものに動いて、意図的にセッティングされたもので出会っているので、前述した話のように、「偶然の出会い?」と言われると、そうとは言えなくなる。意図的にセッティングされたものにお互いが乗っていますからね。だからと言って、婚活パーティーやお見合いがダメだということではないですよ^^

彼女が出来た、結婚相手が見つかった。これを人に話す時に「たまたま、家が近くで、よく犬の散歩をしていたら、相手も犬の散歩をしていて、それで偶然話すようになって・・」というのと、「年齢20才~40歳限定の婚活パーティーで知り合いました」と言うのとでは、その出会いは、どちらが価値のある事だと思いますか?

おそらく、ごく普通の感覚では、前者の「たまたま犬の散歩をしていたら・・」だと思います。これって、なぜかというと、そこに「偶然の出会い」というフィルターがかかるからです。

人は「偶然の出会い」というものに、一段、価値を高く置く傾向にあります。

そして本日のテーマに戻りますが、ナンパも、その出会う確率からすれば、“偶然の出会い”と言ってもいいと思います。

もっとも、「犬の散歩で・・」といったほどの「純度の高い、偶然の出会い」ではないですが。いや、若干、不純なところもありますが(男の可愛い女をゲットしたいという野心)、それでも、“偶然の出会い”であることに変わりはない。

だから、実は、婚活パーティーとか結婚相談所で出会うよりも、ナンパは、彼女や結婚相手を見つけやすい。“偶然の出会い”という、人が価値を高く置くフィルターがかけられるからです。

色々と難しそうな話をしましたが、お分かり頂けたでしょうか?^^

なので、ナンパで彼女を作ったり、将来のパートナー、結婚相手を見つけることができると、皆さんも、自信を持ってナンパに励んでください(笑)

ただ、そのためにはナンパが上手くならないとダメですけどね。そのナンパが上手に出来るようになる方法を知りたいという方は、こちらの方で、その具体的なノウハウをお伝えしておりますので、良かったらご覧になってみてください^^⇒ブログでは言えない“秘密のナンパノウハウ”・・

by 桐明達也

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