非イケメンの凡人男が9年で637人の女をゲットしたナンパの仕方

非イケメンの凡人男が9年で637人の女性をゲットしたナンパの方法を公開しています。

40代・50代の男が、ナンパで若い20代女性を楽にゲットするための方法と仕方、やり方。

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40代・50代の男が、ナンパで若い女性(20代女性)をゲットしようと思えば、どういうナンパのやり方がベストなのか?実は、40代・50代男性は、「このナンパの仕方」をすれば、若い女性を楽にゲットできるようになるのです!

40代・50代の男が、ナンパで若い女性を楽にゲットするための方法とは?

 

桐明達也です。皆さん、こんにちは。

さて、本日のテーマはこちら⇒「40代・50代の男が、ナンパで若い20代女性を楽にゲットするための方法と仕方、やり方」こちらをお送りしたいと思います。

なんだかよく、“40代、50代男性向けのナンパの話をしているな”、と思われるかもしれませんが、僕のブログの記事のアクセス数を見ると、なぜか40代、50代男性向けのナンパの記事がよく閲覧されているようなのです。

また、ブログのこととは関係無いですが、僕のナンパのコンサルを受けられる方も、35歳以上の方、40代、50代の方は、全体のうち、半数近くはおられます。

ブログの記事のアクセス数や、コンサルを受けられる方の年齢層を見てみると、僕のナンパに対する考え方やアプローチ、またそのやり方が、40代、50代の方と「親和性」があるのでしょうか?^^(と言っても、僕のコンサル生の方は、10代、20代の方も多いですよ)

というわけで、本日は、この“親和性”。これとナンパの関係性について、少しお話してみたいと思います。読んでね~♪

40代・50代の男が、ナンパで若い女性をゲットしようと思えば、それを楽に成功させる鍵は、“●●の有無”

 

40代の男性、50代の男性が、ナンパで若い女性をゲットしようと思えば、どういうナンパの仕方をすればいいか?

ここでいう、“若い女性”とは、40代、50代の方にとって、おそらく「20代女性」だと思います。

ちなみに、40代男性、50代男性であっても、ナンパで若い女性(20代女性)をゲットすることは余裕で可能です。ただし、それはあくまで正しいナンパをすれば、の話ですけどね。

さて、40代、50代の男性がナンパで若い女性をゲットしようと思えば、「どういうナンパの仕方」をすればいいか?

これ、ノウハウどうこうの前に、40代、50代の方が、“ナンパで若い女性をゲットしやすくなる秘訣”、一つのポイントをお話したいと思います。

40代男性、50代男性が、ナンパで若い女性(20代女性)をゲットしやすくなる秘訣、ポイントですが、それは、

“親和性の有無”

これです。

実は、40代男性や50代男性が、ナンパで若い女性をゲットしようと思えば、この“親和性”、これがあるかないかで成功率は大きく違ってきます。

ちなみに「親和性」とは、“対象となる2つのもの(事)が、互いに上手く馴染みやすい性質・傾向がある”という意味です。

40代男性や50代男性が、ナンパで若い女性をゲットしようと思う時、そのナンパをする若い女性と“親和性”があれば、ナンパは成功しやすくなる、と言えます。

これ、この文章だけだと、ちょっと分かりづらいと思うので、次に「これの事例」をお話したいと思います。

40代・50代男性に親和性が高いターゲット女性は、“●●女性”

 

ナンパでアプローチをする女性と自分との間に“親和性”はあるか?

例えば、40代男性、50代男性が若い女性をナンパしようと思い、「女子大生」にナンパしたとします。

この場合、40代男性、50代男性と、声をかける女子大生との間に“親和性”はあるか?と言うと、あまり無い(あるいはほとんど無い)と言えます。

女子大生と40代男性、50代男性とでは、どこにも接点が無いですからね。接点があるとしたら、女子大生が、「お父さんと同じ年齢だ!」といったことぐらいです。

でもこれだと、ナンパを成功させる上での「親和性」にはならない。お父さんと娘、みたいな話ですからね。

なので、40代男性、50代男性がナンパで若い女性をゲットしようと、女子大生に声をかけても、その女子大生とは親和性は無い。なので、ナンパが成功することは難しくなる、と言えます。と言っても、絶対に無理ではないんですけどね、やり方次第で。

僕のコンサル生の40代、50代の方でも、「この間、女子大生をゲットしました!」という報告を受けたりもしますし。ただ、ナンパをする相手として親和性は無いのは事実。

では、次に、40代男性、50代男性がナンパで若い女性をゲットしようと、「20代のOL」こちらに声をかけるとしたら、これは“親和性”についてはどうでしょうか?

相手は大手企業から出てきたような、スーツ姿のOL女子。そして声をかける男の側も、会社帰りのスーツ姿の出で立ち。

これだったら、40代男性、50代男性と20代女性との間に「年齢の差」はありますが、同じ会社員同士という“親和性”は出てきます。女性の方も、スーツ姿の40代、50代男性は見慣れていますからね。

ナンパをしても、先ほどの「女子大生」に比べれば、まだ馴染むところ(親和性)がある。つまり成功しやすくなってくる、というわけです。

40代男性、50代男性が、一口に若い女性をナンパでゲットすると言っても、“親和性”というところを考えて行動すれば、そのナンパも「成功しやすい」「成功しにくい」といった違いが出てきます。そして、その違いはナンパの成功率にも凄く影響してきます。

40代男性、50代男性が、ナンパで20代女性をゲットしたいと思ったら、相手の女性のカテゴリーに拘らなければ、より親和性が高い方にアプローチした方が、ナンパの成功率は高くなってきます。

この“親和性”、ナンパをする上で、案外馬鹿にできないものですよ。

ナンパは、声をかけるターゲットとの「親和性」が高くなればなるほど、成功しやすくなる

 

ナンパは、自分により親和性が高い相手にアプローチした方が成功しやすくなる。

そして、これは単に相手の女性のこと(声をかけるターゲット)だけではなく、「ナンパをする場所」ここにも“親和性”が関わってきます。

先ほど、40代男性、50代男性が若い女性をナンパをする時、相手が「OL」であれば、自分と親和性が高くなって成功しやすくなると言いましたが、これも、ただどこかでOLに声をかけるだけではなくて、例えば、OLが多いオフィス街などでナンパをすれば、その場所と自分と女性、この「3要素の親和性」が高くなります。

つまり、若いOLの女性をナンパする時も、都会から離れた、どこかの郊外でするよりも、OLがまさに働いている中心地、オフィス街付近でナンパをすれば、“その場所の親和性”も相まって、ナンパがより成功しやすくなります。

ナンパは、声をかける方法やトークも大事ですが、声をかける本人とターゲット女性との親和性、これも成功に大きく関わってきます。今話した「場所」もね。

なので、本日のブログのテーマに戻りますが(ちょっと、ここから外れてしまいましたが 汗)、40代男性、50代男性が、ナンパで20代の若い女性をゲットしたいと思えば、女子大生よりも、より親和性が高い、20代OLにアプローチした方が、成功率は高くなると思います。

その40代男性、50代男性が、ナンパで20代OLをゲットする方法については、こちらの方で、その具体的なノウハウをお伝えしておりますので、良かったらご覧になってみてください^^⇒ブログでは言えない“秘密のナンパノウハウ”・・

もし、40代、50代の方で、若い女性と言うと、“やっぱり女子大生!”という方は、親和性は無いですが、これはナンパのスキルでゲットするしかありませんね。まあ、これもやってみると、それほど難しい話ではないですが。

by 桐明達也

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